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本日よりこちらのブログでは、コメント、トラックバックの受付を終了させて頂く事に致しました。 これまでこちらにコメント、TBを残してくださった皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m 尚、記事の閲覧は可能になっております。 ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆
ようやくTBの受付が再開されたようです。 これまで大変ご迷惑をおかけしましたm(_ _)m しかし、前述しておりますように幣ブログは他へと移転しております。 とは言えこちらのブログも同時進行でチェックしておりますので、 是非ともこちらの記事へのTB、コメントともによろしくお願いしますm(_ _)m →new「Sweet*Days**」 ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆
幣ブログについてですが、相変わらずTBの方はストップしておりまして、 私もかなりイライラ・・・・ 他のユーザーさんのクレームを見てみると、過去のコメントが全部消滅!とか、 そんな酷い状態のかたもいらっしゃるようで・・・・ 私のもいずれそなるのかも・・・・と思うと怖いっすね~(*o*) 実は昨年こちらがストップしたときに、もう一つブログを準備しまして、 結局元に戻ったのでそちらは眠っていたのですが、 あと数日この状態が続くなら、いよいよ本格的にそちらに移行しようかと思っております。 何せ私、せっかちでイラちなんで・・・・(^^;) いくらメンテナンスとはいえ、こんなに長時間TB全部受付停止なんてちょっと考えられないし。 もちろんそれまでに元に戻ってくれるのなら、このままこちらで続けますが、 様々なデータが消えるとなると怖くて仕方ないですし。 もし他ブログへ移行した際には、こちらの方でアドレス等お知らせいたします。 ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆
どもです(^^) ここんとここちら、exciteブログの調子が悪く、やたら重かったりなんだかんだして、 大変ご迷惑をおかけしていた事と思います。 で、やっとこさ元に戻ったかな?と思っていたのですが、今度はな、なんと、 TBの受付を全て停止という事態になっているようで・・・・(*o*) 何だか大量のスパムが飛んできてるとかで・・・・ 幣ブログにTBを試みて下さっている皆様、本当に申し訳ありません!!! この状態がいつまで続くのか、我々ユーザーもわからないところですが、 早急に復旧されるよう祈るばかりです・・・ と言うことで、しばらくの間TBを受け付けられずご迷惑をおかけしますが、 ご了承下さいませ~m(_ _)m *最新記事は↓からです。 ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆ ![]() CAST:阿部サダヲ、柴崎コウ、堤真一 他 STORY:京都でお茶屋遊びをする事が夢の舞妓オタクの鬼塚公彦(阿部サダヲ)は、念願叶って勤め先の京都支社へ転勤となる。しかし、「一見さんお断り」でお茶屋に入れないと分かった公彦は、会社の社長に認められお茶屋に連れていってもらえるように仕事に精を出す・・・ クドカン作品ですもん。もっちろん面白くないわけがない! 子供も若者達も、おっちゃんもおばちゃんも、みぃんな何度も大爆笑でございましたわ! やっぱりまっちゃんの作るお笑いよりこっちの方が万人受けするんだなぁ・・・と、 思わず再確認しちゃったりして・・・・(^^;) とにかく、実に実にばっかばかしいぃ~!有り得ね~!事この上ない展開! それに、はんなり舞妓はんがこんな風に採り上げられるとは、驚きどすえ~(^0^) ほんまにいはんの??舞妓オタクって。 まぁ、おかしいのなんのって、そのオタクっぷりが。 いくら舞妓が好きやから言うて、そこまでしはりますかいなぁ~って事ばっか(^^;) そんな超変な主人公に扮した阿部サダヲさんって、いつ見てもほんとに楽しすぎるんだけど、 この作品ではもうそのパワー全開、炸裂しまくり!(^^) 彼のあの間の取り方や台詞回し、あれってなかなか出来るもんじゃないよなぁ~って いつも感心させられますわ。 とにかく何に付け笑わせてくれます。確実に笑わせてくれます。 それと、阿部サダヲ@公彦に対抗するように現れる、人気野球選手役の堤真一さんも、 関西人の本領発揮!ってところでこれ又楽しさ満載でした☆ 生前の植木等さんがチラッとお出になったり、その他「こんな人が!」的なチラリ出演も見所(^^)v とにかく、頭空っぽにして、つっこみたくても抑えて、漫画感覚で見るのが一番! イヤなことを忘れさせてくれるドタバタコメディでした(^^) non的お気に入り度:★★★☆ ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆ スプラッシュ 特別版監督:ロン・ハワード CAST:トム・ハンクス、ダリル・ハンナ 他 STORY:アラン(トム・ハンクス)8歳の時に海でおぼれかかり、人魚に出会い助かる。そして大人になったアランは成長し、失恋に胸を痛める日々を過ごしていた。ある日そんなアランの前に、突然美しいブロンドの美女が現れる・・・ 今夜BSで放送されていて、久々に感激してしまった・・・・ だ~い好きな作品。80年代は素敵な映画が沢山公開されたんだけど、その中でも一番好き♪ そして、とても思い出深い作品。 当時高校生だった私はその時の親友とこの映画を見に行ったのでした。 ニューヨークで巻き起こる現代の人魚姫物語。 今から見れば若くて細いトム・ハンクス。この作品が初見でした。 そして、可愛くて神秘的で、とても美しいダリル・ハンナ。 彼女が優雅に海の中を泳ぐ姿は本当にこの世の者とは思えない美しさ。 恋に不器用な青年と自らが人魚であることを隠した美女との恋。 主人公の兄に扮するのが今は亡き名コメディアンのジョン・キャンディで、 お笑いテイストもたっぷり、決して退屈しない展開。 そして、人間と人魚の叶わないはずの恋物語のラストは、リタ・クーリッジの美しい歌を バックに実に実に美しく、幻想的で、一生忘れられないラストシーンです。 今日久々にこの映画を見て、この大好きなラストシーンを見て、 色んな思いが押し寄せて胸が熱くなりました。 楽しかったあの頃の事、そして、一緒にこの映画を見に行った親友の事・・・・ 彼女は今はもういません。 これを見に行った時の彼女と私は最高に仲が良くて、二人でその後も何度もこの映画を見ました。 沢山の映画について語り合いました。その後喧嘩したり色々あったけど・・・・ そして15年前、突然旅立った彼女の棺にこの映画のパンフレットを入れました・・・ と言うことで、私にとって特別な思い入れがあったりするわけですが、お薦め作品です☆ non的お気に入り度:★★★★★ ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆
どもですっ(^0^)/ ここ最近、こちらのブログがなんかサクッと行きません!! これはユーザーだけに起こることなのか、 はたまた他ユーザー様にも起きている現象なのか、 それは定かではないのですが・・・・ もし、開けにくいとか、コメント送信できない!とか、それらの事が起きているようでしたら 大変申し訳なく、お詫び申し上げますm(_ _)m って、私が謝ってもどうしようもないのですが、 今週メンテナンスが行われるらしいので、その結果を期待して、 もうしばらくご辛抱下さいませ~ ※最新記事は↓です。 ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆ 氷の微笑 2 アンレイテッド・エディション監督:マイケル・ケイトン=ジョーンズ CAST:シャロン・ストーン、デヴィッド・モリッシー 他 STORY:1台のスポーツカーが川に突っ込む事件が発生し、車に乗っていた女性作家キャサリン(シャロン・ストーン)は一命を取りとめるが、同乗の人気サッカー選手は死亡。事件を担当する刑事はキャサリンの精神鑑定を精神科医のマイケル(デヴィッド・モリッシー)に依頼する……。 見事ラジー賞に輝いたこの作品。 どれだけ駄作なのかと思って見ましたが、全く面白くないって事はなかった。 前半はちょい退屈だったけど・・・・ 特に昔の『氷の微笑』を見た者にとっては、「今回シャロン姐さんに操られる男はこいつかぁ~」 なんていう視点でも見れたりして。 シャロン姐さんはお綺麗です。スタイルもバッチリです。エロいです。 でも、怖いわ~!!!(^^;) 昔の『氷の微笑』の時は本当に美しくてSEXYで、怖いだけでなく実に魅力的だったんだけど、 今回はマジ怖いで~!!!! それでもまたまた翻弄しちゃいますよ~男達を。 誰が本当のことを言ってるのか、真実はどこにあるのか・・・・ そう言う部分は前回と同様、この作品の面白味です。 non的お気に入り度:★★☆ 氷の微笑シャロン・ストーン / / ジェネオン エンタテインメント ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆ ![]() STORY:紀元前480年、ギリシャのスパルタ。その国の兵士達は、幼い頃から厳しい戦闘訓練によって鍛え上げられていた。そんなスパルタの王、レオニダス(ジェラルド・バトラー)はペルシアの大王クセルクセスから服従の証をたてるよう迫られる。レオニダス王はわずか300人のスパルタの精鋭たちとともに、ペルシアの大群に立ち向かう・・・・ 筋肉祭りじゃ、わっしょい、わっしょい♪ 筋肉祭りじゃあ~~!!! もう、なんでしょ~この美しい筋肉男達はぁ!! 殆どCGで描かれたとは分かっていても、あまりに美しい絵画のような映像に釘付け・・・ その幻想的な景色の中で戦う男、男、男・・・・ しかもみんな綺麗やないのっ! 正直マッチョは好きじゃないけど、でもほんとに美しいのよ、格好いいのよ、Rockなのよスパルタ男達が・・・ 戦うために生まれ、戦うために生きる彼ら。 数は少なくても無駄のない戦略での見事な戦いっぷりに惚れ惚れ・・・ 美しい兵士一人一人が舞うように戦う様にうっとりざます。 とは言ってもとにかくバトル、バトルで血なまぐさく、なかなか「!」な場面もありまして・・・(^^;) この作品はただひたすら、「300人のスパルタンとペルシアとの戦い」という歴史絵巻を、 これまででは見たことのない映像で堪能できるところが魅力。 ジェラルド・バトラー@スパルタ王のカリスマ的な魅力、そして彼に忠実に従う美しい人間兵器に 酔いしれましょぉ~(*^0^*) ![]() ←ちなみにペルシアの王、クセルクセス王に扮するロドリゴ・サントロは こんなに素敵♡ non的お気に入り度:★★★★ ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆ キンキーブーツ監督:ジュリアン・ジャロルド CAST:ジョエル・エドガートン、キウェテル・イジョフォー 他 STORY:父親の急死で倒産寸前の紳士靴工場を相続したチャーリー(ジョエル・エドガートン)は、会社を建て直そうと悩んでいた。そんな時、ドラッグクイーンのローラ(キウェテル・イジョフォー)に偶然出会い、ドラッグクイーン用のブーツを開発しようと思いつく・・・ 楽しくてほのぼのとてして、とても心地の良い作品。 多少、古い靴工場の保守的な職人と、新社長やドラッグクィーンとの軋轢があったりするけど、 決して暗くなく、終始明るくコミカルに展開していきます。 この作品の最も注目すべきは、やはりドラッグクィーンのローラってニューハーフ。 いやしかし、ニューハーフの人達ってなんでこう魅力的なんでしょね・・・ この人達がテレビに出てると必ず見ちゃうんだけど、映画でもそう。 目が釘付け。絶対憎めないし。 みんな「どんだけぇ~!」って一見ハチャメチャなんだけど、でもきっといっぱいいっぱい 傷ついてきててどこか哀しい・・・そういうところが魅力的。 おまけに知的な人が多いし。感覚が斬新で芸術的センスに優れた人も多く、 様々な流行の発信源だったりすもするし。 このお話でもそんなドラッグクィーンが悩める新社長を救い、職人達を救い、無くてはならない存在なのです。 不器用な人達に注がれる、彼、いや、彼女の優しさ、明るさ、アイデアがみんなの心を溶かし、 見てるこちらも温か~い気持ちになってきます(^^) お話の舞台になっているイギリスの田舎町、ノーサンプトンの美しい街の景色も見所の一つ☆ 色んな意味で、癒される作品です♪ non的お気に入り度:★★★★ ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆
監督:松本人志 脚本:松本人志、高須光聖 CAST:松本人志、UA 他 STORY:ひっそりと独りで暮らす大佐藤(松本人志)は、大日本人として、突如地上に現れる怪獣を防衛庁の依頼によって退治する事を生業としていた・・・ ![]() そして、特に松本人志と言う人は、笑いの神に愛されている天才だと納得出来る人。 具体的に何故?と言われれば難しいんだけど、咄嗟に出てくる彼のリアクションやツッコミ、 そして彼が描く笑いの世界が、他の誰にも出来ない事ではないか・・・と思えるから。 何より、「笑い」を追及する姿勢が並はずれてる。 まぁそれが全ての人に受け入れられるものだとは到底思えないんだけど(^^;) そんなまっちゃんが、映画を撮る・・・ まっちゃん曰く、「突き動かされるように撮った」映画。 彼を愛する笑いの神が、更に彼を動かして出来た作品・・・ 松本人志と、もう一人のダウンタウンと言っても過言ではない、彼らと共に笑いを作り続けている 彼らの元同級生、現放送作家の高須光聖と共に書かれたストーリー。 あのシブチンの吉本興業が多額の資金を投入して作られた作品。 それはいったいどんなものになるのか、全く想像もつきませんでした。 って言うか、もし彼の世界が描かれているのなら、それって万人にウケるの?って言う不安もありつつ、 そして公開前のカンヌでの様子等々様々なプロモーションも手伝い、期待と不安で見てきました。 でぇ・・・う~んとねぇ・・・これはねぇ、どうなんだろう~・・・・・(悩) 観客の反応も微妙だったしなぁ・・・ これを純粋に「映画」と言うと、それはちょっと・・・・ねぇ。 確かにこれまでこんなの見た事無いし、まっちゃんのしたかった事も分からなくもない。 「コメディアン自身が納得のいくコメディ映画」 確かにこれは、まっちゃん自身が納得のいく笑いの世界なんだろう。 日常の些細な事柄を茶化しながらの、シュールで、ブラックで、下品で、馬鹿馬鹿しい笑い。 それらが随所に織り込まれていてもちろん笑えるんだけど、 でも果てさてこれがいったいどれだけの人に受け入れられるのか・・・ 彼がこれまでに描いてきた「ごっつえぇ感じ」や「ガキの使い」に見られる笑いの世界。 それらの要素がそこかしこにちりばめられていて、それでいて、日本人であることの美しさや、 逆らうことの出来ない時代の流れへの哀愁が描かれている。 だ、だけど・・・・これは、いかがなもんだろう・・・・ まっちゃんの笑いは、一部の人にしかウケないものと万人にウケるものがあるらしい。 この映画は、多くの人にウケる様に作ったと彼自身語ってるのだけど、そうなんだろうか・・・・ やっぱり、彼を尊敬し彼の笑いを愛する人が理解できる作品のような気がするんだけどなぁ・・ もしかして、彼がプロモーションで色んなインタビューに答えてきた事って芝居だったのかなぁ。 それもまっちゃんの計算なのかしら・・・ カンヌでは微妙な反応だったという一方で、大爆笑をかっさらった場合もあったらしく、 じゃああちらの人はこの作品のどこら辺に大爆笑したのか。正直それも不思議になってくる。 ただ単に内容がおかしいからなのか、手法が斬新だからなのか。 日本人でしか分からない部分もいっぱいあるのに・・・・ まっちゃん、あなたの笑いはやっぱり難しいかもしれない。 あれをゲラゲラ笑える人は、そんなに多くないかもしれないよ。 でもね、私は嬉しかった。そして私には面白かった。 そこにはね、私が昔から愛してきた関西の、吉本の笑いが見えたしね。 これからも彼を応援していきますよ。 でも絶対に、テレビでもっともっと笑いを提供して欲しいですけどね・・・ non的お気に入り度:★★★☆(祝まっちゃん初監督って事で、★1個プラス) ●ブログランキング☆BITZ↑ポチッとして下さる皆様、ありがとうございます☆
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